企図された計画的悪意の策動 [メッセージ]
【 絶望の 結晶のごとき 雪刺さる (非人道的ストレスに翻弄されて) 】
入院していました。あやうく心臓が止まるかもしれませんでした。
さらに、一定期間の記憶を失ってしまいました。
悪意はいまだ雪の如く、しんしんと降り積もりつづけています。
ブログ休止のお知らせ [メッセージ]
【健康上の理由も含め、私を取り巻く諸々の状況に人生をがんじがらめにされ、まったく身動きが取れなくなってしまいました。まことに残念でありますが、本日をもってブログを休止致します。これまでお力添え頂いた全てのみな様に心からお礼を申し上げます。】
これまで、信じてくれてありがとうございました。
支えてくれてありがとうございました。
迷惑をかけたのに、いっぱい、いっぱい、助けてくれてありがとうございました。
私の切実な思いを受け止めつづけてくださり、本当にありがとうございました。
私の心からの感謝の思いは、あえて言葉にしなくとも伝わる人にはきちんと伝わっているという確信があります。
思いは必ず届いていると信じます。
このブログのみならず、世界に存在するあらゆるものに執着するこころから解き放たれる時が迫っていることを、本能的に感じとった結果でもあります。
「 魂 は 永 遠 」
☆ 平成21年08月30日追記
このブログは静かに、「半永久的休止」を帰結点としています。
自分に嘘をついてはいけませんね [shinwaの独り言]
【一旦書いてはみたものの、大幅に内容を変更せざるを得なくなった長文です。お願いです、私のことはすきなようにすればいい、ただ罪のない人間の生命を脅かすのだけはもう止めてください。どうか多くの方々に読んでもらいたい。気を失いそうになる耐えがたい苦痛の中で書いています。】
長年私たち家族を取り巻いている状況は、みなさんの想像をはるかに絶する極めて過酷なものです。
そんな中でネット上でも何者かによる妨害かく乱工作が続き、かなり“パニック”に近い状態に陥り、電磁波等で弱り果てた心身がさらに混乱し、スピリチュアリズムを語ってみたり、本来伝えなければならない事実をきちんと書けずにきました。
まず、本来追求すべき人権問題から、少し横道にそれてしまいました。
その大きな原因は、社会的に隔絶された私の「孤独感」と、多くの人たちに少しでも事実を知ってもらいたいというあせりでした。
社会的抹殺行為の基本は、ターゲットを孤立させることが大前提です。
ですから、みなさんのnice!ひとつひとつがとてもありがたく、またこんな私と人間関係を保とうとしてくださる方々のご厚情、そして極めて高い社会的見識を持ったみなさんが予想以上に多かったことも、勇気という帆への追い風となってくれました。
本当にソネットブロガーには「人間力」、能力の高い方々が多いですよね。
しかしそこに落とし穴がありました。つまり無意識のうち私自身に他者に対する「甘え」が生じてしまいました。
私は「孤高」を保つべきでした。
心身ともに疲れ果てた私の心に忍び込んだ「甘え」は、人権問題の本質から少しずつ離れ、やがて善意のみなさまとの人間関係にも修復しがたい多くの混乱と誤解を生じさせてしまったことがあったのも事実です。
そしてその事が今も一番の悲しみ痛みとなって、事件とともに私を苦しめています。
いわば自家中毒にでもなったように私の心は悪意の人間の思惑通り壊れ始め、今や多量の睡眠導入薬を服用してもなかなか寝れない状況です。
多くの方々が「真実」を求めています。そして私も「真実」を求めているのです。
ただ正直なところ人権問題に関わる微妙な部分について、確信をもってこれが真実であると断言することは控えます。
ただ、だらだらとこんな危険なブログを続けた私がいけなかったのです。
それでです、私の肖像やらプライバーシーが何年も前から侵害されています。
一応民法上の不法行為にあたるそうです。、何か違法な行為・情報をキャッチしましたら、是非ご一報ください。
それこそ重大な人権侵害・犯罪ですから。
でも、ビジュアルとか職業とか学歴とか家柄とか社会的地位とか年収とか、こだわる人はこだわりますからね・・。
勿論、自らが一生懸命努力して手に入れたものであるのなら、それはとても立派なことだと思います。
私はたいした学歴もありませんが、自分が卒業した学校には誇りと愛着を持っています。
そして、鏡を見ると時の流れの残酷さを感じずにはいられませんが、鏡に映った今の自分のビジュアルより、人権問題と関わって徹底的に痛めつけられ歪みつつある自分の内面の方が、「ほんとうにいけない」と心底反省する毎日です。
また、話があっちこっち飛びます。
真実が一つあるとれば、27歳の時転職した職場。
ここには人権などというものがまったく存在せず、
また私という人間の適性とも水と油のような環境で、この転職から私の人生は大きく狂いだしました。
初心忘れるべからずで転職などせず、大学で学んだ知識を最大限に生かせた職場で頑張っていれば、今頃謎の某組織ともこんなこんがらがったことにはなっていなかったでしょう。
人生が狂いだした原因、それが今の社会的抹殺行為に巻き込まれる第一歩?
もしかしたら、いや間違いなく母親の人権侵犯被害は、私の巻き添えをくったのではと思っています。
ただ母親はそれを否定します。ややこしい話です。
何度も繰り返しますが、私は極右極左とか特定の政治団体と関わったりとか、思想的に監視されるような身に覚えはまったくありません。
自称、無党派中道です。
ただ、今回の事件が起こってから、とある人権団体の賛助会員のようなものになってはいますが、それはトラブルが起こっただいぶ後のことですし、人畜無害の人間だと自負しているのですが・・。
どうも家の裏の元防犯連絡委員の夫妻や隣近所が包囲網を形成し、私の動静を執拗に監視、どこかへ報告しているようで・・。その報告が真実ならいいのですが、くしゃみをしたり、そんな些細な生活音にまで異常に神経質になっています。(もしかして盗聴や盗撮がつづいている可能性も・・・・。)
私には、悪意を前提とした差別偏見としか思えないのですが、長年社会的抹殺に近いような行為に巻き込まれつづけると、生きていて呼吸をしていることすら罪のような扱いを受けます。
誤解しないでください。警〇が裏で糸を引いてるなんて、一言も言ってません。
そんなこんなで、いまだそうして捏造された毀誉褒貶・人格攻撃・差別偏見情報が、悪意を持ってごく一部ソネブロ村に垂れ流されているようですが、賢明なみなさんはキチンと情報処理・解析してくださっているようでたいへんありがたく思っています。
人の不幸は蜜の味。
悪意のない世界など何処にも存在しないのですからしょうがありませんよね。ソネブロ村にだって、私の件に限らず様々な悪意が必ず存在していますし。
私だってみなさんに迷惑かけどうしです。
本人にその気がなくても、無知と弱さは、悪意につながるものですから・・・・・。
電磁波で脳みそが働かなくなってきました。
電磁波の影響か、両腕が痺れ大きな関節が硬直し、まるで金縛りのような状態で目覚めることが多くなってます。
またまた話は飛びます。上記とはまったく関係なく。
公安委員会へ苦情申立てしたら、警察は申立人を捜査対象者としたことは一切ない、といった趣旨の回答が何年も前に公式文書で届いてますから「その通り」なのでしょう。
一番の問題は一般民間人等によって何年も続いた人権侵犯被害者への「風評被害」。
特に趣味の同好会講師とつるんだ某現役防犯連絡委員夫妻、そしてスーパー店長の悪意。
この「風評被害」こそが問題の本質であり、その背景の中にこそ恐ろしい「真実」があります。
それが電磁波等の殺人的行為も関わった「真実」であるということです。
これでは「真実」の説明になってませんね。
ここまでが18日に書いて保存していたものです。
いま私の心身は大変な状況に追い込まれています。
とてもとても、休止に向けて可能な限りの「真実」を書くなんてできなくなってしまいました。
信じてもらえないかもしれませんが、久しぶりに記事をアップした途端、
ものすごく強い電界強度の電磁波で、呼吸するのも息苦しく「電磁波過敏症」の症例どおり、気を失いそう、気絶しそうなほどの広帯域の電磁波を悪用した謎の某組織の前に、泣き寝入りすらさせてもらえません。
最後に、これだけは語らせて下さい。
もう10年以上も前、私は職場での犯罪的な嫌がらせ行為(プライバシーの侵害や住宅への不法侵入等)を受け病気になりました。そしてその病気を治すために飲んでいた強い薬で薬剤性の肝炎になり入院したのです。
その時見知らぬ入院患者から突然、「あの時死んでた方がよかったと思うぞ」と謎めいた恫喝を受けました。
さらに別の患者からは唐突に「ケン、ケン、ケン、ケン、犬みたいに吠えてんじゃねえよ」とも言われました。おそらく「犬(けん)」と「人権」の「権(けん)」を掛け合わせたものと思料されます。
今考えれば、これこそが社会的抹殺行為の宣告であったとも受け取れます。
さらにこの時、プライバシーの侵害など職場で散々犯罪的な嫌がらせをしていた年配の中間管理職が入院先の病院へ現れたのです。
勿論、私の見舞いに来たのではありません。わざわざ半日はかかる遠い病院まで訪れて嫌がらせしぬいた私を見ながらニタニタしていただけです。この人物の息子の勤め先がK〇〇の△△課でした。
退院した私は退職して地元に帰りました。
そしてそれから何年もの間、社会一般の常識では考えられないような不審な出来事ばかりが身辺で起こり始めました。
そしてネットで調べていくうちに自分たちが受けている行為が、ガスライティングという社会的抹殺行為に極めて酷似していることがわかりました。
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm
あくまでもターゲットは私で、途中から家族が巻き添えを食ったというのが私の考えです。
今言えることは、もうみな様とお別れをしなければならない時が近づいているということです。
気が遠くなりそうな心身の苦痛の中で書いている文章です。
わかりにくい点が多々あると思いますが、古くからお付き合いくださっている方々には、少しだけ「真実」らしきものが見えたのではないでしょうか?
私がこのブログで主張したかったこと。
それは事実無根の母親への年単位にわたる人権侵犯被害、風評被害を打ち消し人権を擁護・回復したかっただけ、それだけのことなのです。
それがこんな大事になってしまい、ついには謎の某組織によって電磁波という極めて人体に有害な広帯域の電波周波数を悪用した嫌がらせによって生命まで脅かされているという、あまりにひどい仕組まれた「不条理」。
おそらく“謎の某加害者組織”も「真実」や「理由」など、もうどうでもよくなっていると思われます。
私の口を塞ぎたいだけでしょう。
既にギブアップしました。無条件降伏しました。ブログも休止します。
お願いです。罪のない人間の生命をこれ以上脅かさないでください。
おそらくこのように、様々な非人道的形で口封じされてきた罪なき人間は過去にも沢山存在すると思料されます。
人類がいくら進歩しても、戦争等、人間は愚かな同じ過ちを何度も繰り返します。
歴史がそれを証明しています。
どうか、人類の未来を閉ざさないでください。
(※「私のような人間」がブログで窮状を訴えることすら非難されたり(私たち家族には、もはや人権すら存在しないようです。)、影に日向に日常的な脅しも年単位で続いていました。“正体不明のネット工作員”の他に、さらには悪意を持った上記元の職場の人間たちまでもが紛れ込んできています。だとすれば古くからの善良なるソネブロ村のみなさんにこれ以上ご迷惑をかけるわけにはゆきません。本当に申し訳ありませんでした。しかし“姿の見えぬ闇の権力”による、私が受けている社会的抹殺行為のような事実が実際に存在するということは、みなさま方の足元を支える、日本という国の危うさ、未来の混迷を暗示するものであります。多くの脅しによって人権問題の本質をすりかえられてしまったことが無念でなりません。)
ここまでの長い駄文を読んでくださった方々、ありがとうございます。
電磁波とは人体に極めて有害な広帯域の電波の総称です [電磁波過敏症?]
デジタル高周波解析装置
画像がブレててすいません。手が震えるのです。
同じくデジタル高周波解析装置
6GHzの探知メモリーが完全に振り切れている、愛知万博警備で使われた仕様と同じ業務用電波探査機。
6GHzを越えているということは人体に極めて危険なマイクロ波という周波数帯域の電波を探知しているということです。
そしてトリフィールドメーター、電磁波測定器の電磁波への反応です。メモリーの赤い点線が振り切れたところが、人体に危険な領域を示すものです。
これ以上言葉にして言うことはありません。
我が家に対する複数の近隣民間人宅からの電磁波照射事実の客観性は、全て計測機器等の反応が示すとおりです。
全身に極めて不快な帯電感と脳を締め付けられるような緊縛感、そして「電磁波過敏症」のほとんどの症状が出ています。つまり生命をダイレクトに脅かされて一年以上になります。
謎の某加害者組織の方へ、このブログはみなさんへの感謝の記事を書いて8月中に休止します。「無条件完全降伏」は受諾したはずです。電磁波が強すぎて気絶しそうです。
凶器のような騒音による心的外傷 [身辺で起こる不審な出来事]
【うちの近所ではヘリなんかしよっちゆう飛んでる、ガタガタ騒ぐんじゃないよ、なんてお気楽に考えられたらいいのですが・・・・】
パレスチナではイスラエル空軍機が飛来する音を聞いただけで、トラウマ、心的外傷を受けている人々が多数いるそうです。ましてや、警察とのトラブルを抱えている最中、県警のヘリが自宅近くを低空飛行したあげく、他にも様々な航空機等が年単位で凶器のような騒音をばらまいたら・・・・。
人権侵犯被害者は騒音も含めたストレスで、原因不明の高熱や関節痛を何度も繰り返したり、画像のような蕁麻疹で何カ月も病院通いを余儀なくされました。
何よりも、何年も続いた世間からの犯罪者扱いの風評被害。ストレスだらけの日常の上に、凶器のような爆音の連続。もちろん警察との関連性はわかりませんが、県警のヘリも何度か飛来してきたのは事実です。(主に平成19年3月から平成20年3月にかけての出来事でしたが、最近もまたちょくちょく正体不明のヘリが航空法に触れるのではないかというぐらいの低空で飛んでくるようになりました。)
被害者は様々な意味で心身ともに傷つけられてきました。極めて悪質且つ非人道的嫌がらせである、それをわかってほしい。だから決して昔話にしてほしくないのです。
是非みなさんに、被害者の心身両面にわたる年単位での悲しみ、辛さ、苦しみを感じ取って頂きたいのです。謎の某組織から、こんなことをされた上に今は電磁波という殺人的な高周波等を被曝させられているのです。
※過去の正体不明のネットストカーの掲示板への書き込みを読むと、謎の某加害者組織がヘリ等飛来の証拠が残されていることに非常に神経質になっていることがよくわかります。
平成19年突如増えたヘリ等航空機群の飛来 [身辺で起こる不審な出来事]
それまではとても静かな空だったんです。
それが突然、平成19年3月頃から平成20年3月頃、集中してヘリ等が録画・録音しているだけでも100回以上も騒音を鳴り響かせるようになりました。
某電力会社や、県の防災ヘリ。勿論、県警のヘリもきましたし、もしかして未確認ながら自〇隊?みたいなのも。深夜に小型ジェットの爆音が鳴り響くことも。
またヘリの昔話かよって思わないでください。だって人権侵犯被害者は大きな心の傷を受けましたし、それがこのブログを始めるきっかけとなったわけですから。そして平成20年3月頃、ピタリと航空機群の爆音飛来が鳴り響かなくなったと安心した途端始まったのが、現在まで続く電磁波による謎の某組織による殺人的嫌がらせ行為なのです。
最初に飛来したのはこのヘリコプターでした。 [身辺で起こる不審な出来事]
【調べたところ機体の形状、ペインティングが某電力会社のヘリコプターにたいへん酷似していました。】
平成19年3月頃から、官民入り乱れて様々なヘリコプターや航空機等が凶器のような爆音を鳴り響かせながら、自宅近辺の上空に頻繁に飛来するようになりました。
その一番初めが、この某電力会社のヘリコプターで、一時間近くもかなりの低空飛行で旋回し続けました。
あまりの騒音と低空飛行がだらだらと長く続いたので、某電力会社に電話で問い合わせしたところ、社員が自宅まで事情説明と謝罪(?)に訪れました。
木の位置からもわかるようにかなりの低空飛行が何度も繰り返されました。
結局この某電力会社のヘリコプターは、その後何度も飛来しては航空法に触れるのではないかというぐらいの低空飛行を交えながら、凶器のような爆音を鳴り響かせました。最も多くその姿をカメラ・ビデオ等に証拠保全されているのもこのヘリです。
民間機だから何とでも言い訳ができる?
平成19年3月頃から平成20年3月頃まで、10回、50回、100回と、突然色々なヘリ等が飛来するようになりました。セスナや小型ジェット機も。
今までとても静かな空だったのに、急に我が家の上空は空の暴走族の集会場のように凶器のような爆音が何度も鳴り響くようになりました。
避難するしかないなぁ・・・・ [電磁波過敏症?]
久々に記事をアップする準備をしていたら電界強度がどんどん強くなってきました。事前に察知してるんだろうな某謎の組織さん。電磁波って横臥して床に頭を近づけるほど「キーン」っといった感じの音がきつく響いてくるんです。ですから立ち上がっても音が響く場合は相当強い電磁波が出ています。ブログ休止したら、もっと酷いことになるんだろうか。
2009/08/03 連夜の眠れぬ夜 [日記]
【脳を緊縛するようなキーンという耳鳴り状の高周波の共鳴音でもう何日まともな睡眠をとっていないだろう・・】
一体どれぐらいの人が電磁波犯罪の恐ろしさを認識してくれているだろうか。2時間程度うとうとしては気分の悪くなるキーンという音で目覚める。睡眠導入薬を飲んでもなかなか寝れない。寝てもすぐ覚醒するの繰り返し。
民主主義国家の日本で、こういう非人道的な行為が堂々と行われている事実。信じてもらえているのか・・。
疑義のある方も遠慮せずコメント欄に疑問点を書き込んで頂けたらいいと思っています。
追記
真実を全てつつみかくさず語りたいのですが、年から年中脅し嫌がらせが入ったり、今回のように電磁波の強度が強まり心身ともに機能が停止してしまいます。これは長期間強い電磁波を浴びせられた人でなければ分からないと思いますが、無気力・思考停止状態で頭も身体もまともに機能しなくなるのです。限界を越えた耐えられない毎日です・・。そんな事情で「休止」のための記事作りも遅々として進みません。本当にごめんなさい。







